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『インターナショナル・シチュアショニスト 2 —迷宮としての世界』インパクト出版会、東京、1995年、共著
「新たな状況を構築するアートは可能なのか」
『複数文化のために —ポストコロニアリズムとクレオール性の現在』人文書院、京都、1998年、共著
「ふくすうの声・ふくすうの目」
『石原都知事 三国人発言の何が問題なのか』影書房、東京、2000年、共著
「優しさの国日本の愚劣」
「ゲランドの塩物語」岩波新書、岩波書店、東京、2001年 (2002年度渋沢クローデル賞現代エッセイ賞受賞).著書
「市民のアソシエーション —フランスNPO法100年」太田出版、東京、編著
「日本政府よ!嘘をつくな!」作品社、東京、2004年、編著
自衛隊派兵、イラク日本人拉致事件の情報操作を暴く『心の危機と臨床の知 7 —心と身体の世界化』人文書院、京都、2006年、共著
「もうひとつの世界はほんとうに可能なのか」「21世紀の知識人」藤原書店、2009年
「自由—交換」ピエール・ブルデュー+ハンス・ハーケ著、藤原書店、東京1995年
「パレスチナ国際市民派遣団議長府防衛戦日記」ジョゼ・ボヴェその他著、太田出版、東京、2002年「アメリカ帝国の基礎知識」Attac France著、作品社、東京、2004年、共訳
映画「ダーウィンの悪夢」フーベルト・ザウパー監督作品字幕翻訳:山形国際ドキュメンタリー映画祭受賞作品、2005年
「徹底批判G8サミット」Attac France著、作品社、杉村昌昭と共訳、2008年
『世界』岩波書店
2000年4月号:「ブルターニュの海殺し」
2000年10月号:ラルザック農民悪食への闘い
2003年10月号:反WTO,20万人の巨大なノン
2003年3月 別冊:NO WAR ! 立ち上がった世界市民の記録
2004年2月号:欧州社会フォーラムで、何が語られたか
2004年6月号:世界市民は何をなし得たか
2005年1月号:ベイルート国際反戦会議
2006年1月号:フランス郊外叛乱の震源
2006年7月号:フランスの若者たちはなぜ動いたか
2007年7月号:フランス大統領選挙——なぜサルコジだったのか?2009年6月号:「悪夢の終わり」
『ピープルズ・プラン』
2009年春46号:「欧州社会運動のうねりと創造」
『情況』<オルター・グローバリゼーション>特集、2005年1-2月号
世界市民こそ21世紀を変革する
『現代思想』青土社
1997 9月号:ジャック・ランシエール対談 「可能なる歴史を断ち切って」
2006 2月臨時増刊:「フランス暴動」<フランス郊外>
『軍縮地球市民』コラム「パリ・クロニクル」2006年ー
『オルタ』
1993:スーザン・ジョージ対談
2006 7月号 : 「私の平和論」
『社会運動』308号 nov 2005 : 仏EU憲法国民投票後と市民運動
『みすず』
451号 oct 1998 : 「芸術における多文化性」ジャン=ユベール・マルタンと語る 上
452号 nov 1998:「ポストコロニアルな状況から」ジャン=ユベール・マルタンと語る 下
457号 avr 1999:「グローバリゼーションの流れの中で ーカトリーヌ・ダヴィッド」構成
468号 mar 2000:「美術教育と今日の美術」 アルフレッド・パックマンと語る
『前夜』
美学の限界を超えて
対談:アフリカのまなざしが問いかけるもの +フーベルト・ザウパー
書評:『オルター・グローバリゼーション宣言』『インパクション』
1989ー1996年、美術批評、社会批評『毎日新聞』展評:「仏で反響呼んだ「日本1970年」展」、サン・テチエンヌ近代美術館、1996年9.12
『東京新聞』書評
『フランス暴動 —移民法とラップ・フランセ』陣野俊史著
ラップ音楽による抵抗の歌『沖縄タイムス』「仏誌『ヴァカルム』沖縄特集の視点」2006: 1.18
『オヴニ』(パリ日仏新聞)美術批評 1987-2006年
『Days Japan』
「イラク人のためのイラクへ」アブデル=アミール・エル・リカービ/構成 2004.12
移民と貧困層の叛乱 2005.12『労働情報』694号 2006.5 : <人間の使い捨て>を拒否したフランス民衆
『農業新聞』
月刊『東京』オルター・グローバリゼーション運動